CALCULATOR
逆算計算機
今の成約数と、1日に入る新規リスト数を入れると、
このまま進んだ場合の月末売上
が出ます。
目標との差を見て、成約数・成約率・リスト数・単価のどれを上げるか決めてください。
① 売上着地を予測する
② 市場のリスト数を見積もる
③ 集客カレンダーを作る
④ 複数事業を合算する
入力
目標の月商(円)
まず1つだけ決めてください。10万/50万/100万
現在の販売状況(使わない行は 0 のままでOK)
商品① 価格(円) / 月の成約数(件)
商品② 価格(円) / 月の成約数(件)
商品③ 価格(円) / 月の成約数(件)
現在の集客ペース
1日あたりに入る新規リスト(人)
直近7〜30日の平均を入れてください
1ヶ月の集客日数
投稿数の目安も見る場合だけ入力
LINE登録率(表示数に対する%)
分からなければ 0.20。表示1万回につき20人が登録する、という意味です
(表示→プロフィール1.0% × プロフィール→登録20%)
1投稿あたりの平均表示数
分からなければ 1,500。自分の直近30投稿の平均が出たら、それに置き換えてください
予想を当てるためではなく、目標との差を見つけるための計算です。
数字を変えながら、現実的に上げられる項目を1つ決めてください。
結果
月末の売上着地予想
–
目標との差額
–
目標達成率
–
月間の新規リスト予想
–
商品ごとの着地予想
商品
価格
月の成約数
実質成約率
着地売上
構成比
目標へ近づける4つの選択肢
入力
① 母集団になる人口(人)
日本の人口 1億2,300万 × 対象になる年齢層の割合
例:大人全般 55% → 6,765万/子育て世帯 20% → 2,460万
② そのうち、その悩みを持っている割合(%)
AI副業6% / 転職10% / ダイエット15% / 投資12% / 英語8% / 歌3%
③ そのうち、SNSで届く割合(%)
SNSを使っていて、その話題に反応しうる人。だいたい45〜60%
④ 1年で取りにいくシェア(%)
初年度0.05% / 軌道に乗って0.3% / 上位層1.0%
結果
① 母集団
–
② 悩んでいる人
–
③ SNSで届く人
–
④ 年間で取れるリスト
–
正確さは要りません。桁が合っていれば判断できます。
見るのは1つだけ。
「①のパネルで出た必要リスト数に、この市場で届くか」
です。
主なジャンルの目安(クリックで①〜③に入ります)
ジャンル
母集団
悩み層
SNS到達
0.05%
初年度
0.3%
2年目
1.0%
上位
数値は公表されている人口・SNS利用者数をもとにした概算です。ジャンルごとの割合は設計用の仮置きなので、自分の肌感に合わせて変えてください。
入力
スタートする年月
目標を達成したい月
立ち上がり方
だんだん増える(おすすめ)
毎月おなじペース
最初の数ヶ月は伸びません。「だんだん増える」で組む方が、途中で心が折れません
必要リスト数は
①のパネルの結果
を自動で使います。
金額や価格を変えると、この表も一緒に変わります。
この計画のまとめ
期間
–
最終月に必要なリスト
–
/月
期間中の累計リスト
–
最終月の1日あたり
–
人/日
この表を、そのままカレンダーに書き写してください。
「毎日投稿する」ではなく
「◯月末までに累計◯人」
で管理すると、遅れているかどうかが月末に必ず分かります。
月別の集客計画
* 計算上はもっと少なくて足りますが、
最低ラインとして1日2本
を入れています。最初の数ヶ月は「型を作る練習」の期間なので、本数を減らさないでください。
月
今月の新規リスト
1日あたり
累計リスト
必要表示数
投稿本数/日
この月にやること
複数事業の全体
目標月商の合計
–
売上着地の合計
–
目標との差額
–
全体の達成率
–
事業ごとに数字を分けてから、最後に合算します。目標に届いていない事業だけを見て、どの数字を上げるか決めてください。
+ 事業を追加
AI SNS攻略OS / 逆算計算機
ここで出る数字はすべて「設計のための仮置き」です。自分の実測値が出たら、必ずそちらに置き換えてください。